VHS ⇒DVDダビング業者が知って欲しくない秘密の機器!

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VHSを劣化なしに10年も保存することは不可能!?

jumyou
VHSビデオテープの寿命は30年、劣化が目立ち始めるのは10年後からと言われています。

再生する度、テープが擦れて、湿気や温度によってどんどん映像と音声が乱れてきます。
家族との大切な思い出や楽しかった学生時代の映像が詰まったビデオテープをそののままにすると再生できなくなります!
またビデオデッキも販売されなくなり、それがなければVHSが見れないという不便な面もあります。

乱れ、ノイズ、カビ、”色抜け”現象が進行する前に、そのVHSのデータをDVDにするのが後悔しない選択ですよね!

大切なVHSを今すぐDVDにダビング!

DVDはデジタルデータとしての記録になるので、画質が劣化する心配もありません。
よりコンパクトになり収納スペースも大幅に削減できますよね!EzCAPを使って取り込むと、2時間のVHS映像も一枚の二層式DVDに収まるので、倉庫に眠ってるVHSをどんどんDVDにしてスマートに管理しましょう!

VHSをDVDにする時、ダビングしてくれる業者もよく見るようになりました。しかし、何分以上からはプラス○○円、編集はオプション料金を加算など1本あたりの値段が割高になり、業者に発送して戻ってくるまで通常10日ぐらい掛かったりと、何本もVHSがある場合、時間とコストが掛かります・・・その上、TV番組の録画VHSや市販だった物は原則取り扱ってくれません。

EzCAPは自分で作業をするという多少の手間が掛かりますが、かなり安価に
そして何より自由に編集ができ、録画内容によって制限を受けることがありません!

hikaku※上図の表内の価格は一例であり、料金は業者やオプションによって開きがあります。
VHSのダビングを一定数以上行う場合に当ソフトの料金的なメリットが享受できます。

EzCAPでVHSをDVDにしてみよう!

なんと、簡単操作でご自身でVHSをDVDに書き込むことが可能です!

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EasyCAPには使い方を教えてくれるPDFマニュアルが付いてくるので、
パソコンに慣れていなくても安心です!

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ここでEasyCAP使ってVHSをDVDにするながれを簡単に説明します。

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1. VHSビデオデッキをパソコンにEasyCAPで接続します。

2. 付属を映像ソフトをパソコンで開いて、VHSを再生させながら映像を取り込みます。

3. 取り込みが終了したら同じソフトでDVDに書き込むだけ!

 

編集機能と活用してオリジナルのDVDを作成!

ここからがダビング業者と違うところ!
なんと言っても自由に編集しても別途料金を払う必要もなく、好きな映像を好きなように作り上げることができるのです!

別々のVHSからの映像を結合したり、不要なCM映像などをカットするのも、付属のソフトで出来ます。

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どうせVHSをDVDにするならかっこよくシーンの切り替えにエフェクトを加えたり、キレイなDVDメニューもつけてみましょう!

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ご注文はお電話でも承ります!!

注文専用045-228-2310受付時間:平日10:00~17:00

FAX(045-228-2313)もご利用いただけます。


※こちらの商品はダウンロード版はございません。※EasyCAPとビデオデッキを接続する為のビデオケーブルは付属しておりません。
予めデッキに付属のもの(デッキとテレビを繋いでいるケーブルがあれば問題ありません)をご用意ください。銀行振込、郵便振替、代金引換、ネット銀行、ゆうちょ銀行の各種決済方法に対応しています。 また、Yahoo!ショッピング、楽天市場でもご購入いただけます。
※一部商品は、Yahoo!ショッピング、楽天市場未発売です。ご不便をお掛けいたしますが、あらかじめご了承ください。


サポートの結果製品に瑕疵があると判断した場合、ご購入から1年間は無償にて検査、修理、交換を承ります。
またご購入後60日以内にご連絡いただいた場合、送料は弊社負担とさせていただきます。
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保障対象外となりますため、そのまま返送させていただくこともございます。


ご注文はこちらから!

近年では放映された映画はすぐにDVDやブルーレイで発売されてすぐに購入できるし、
ネットに繋げばhuluやオンデマンドといった動画配信サービスですぐに視聴できるようになります。

でも、昔は映画を家庭で楽しむのはそんなに簡単なことではありませんでした。
テレビで放送されている映画をビデオで録画したり、もう世間では見なくなりましたが、
ビデオ屋さんに行ってダビングしてもらったりと、日本の映画やテレビ番組はビデオに支えられてきたのです。

だからこそ、家にビデオが大量に保存されている人も多いのではないでしょうか。
私の家にも大量にビデオが保存されています笑

DVDやPCにコピーして場所を開けたい思いもありますが、子供のころから使ってきた思い入れもあります。

業者に頼むのもありだとは思いますが、
家には100本近くのビデオが眠っているので、1本単位でコピーに値段がかかってしまうとなると、
いくらなんでも出費が高すぎるのが困りものです。

値段を調べてみてもワンコインでおつりがくる程度の価格ですが、100本と積み重ねれば万単位で飛んで行ってしまいますから。

となると、安めの変換器を買ってパソコンに入れたほうが何倍も経済的に感じてきます。
しかし、変換器だとビデオを最後まで再生させないとパソコンにコピーできないため、時間がかかってしまいます。

120分のビデオならコピーするのに120分かかることになるので、
その時間を業者にお金を払って手間をなくすと考えればお得と感じる人もいるのかもしれません。

最近では音が優しいなどの理由でカセットテープが様々なところで再燃し始めているらしいです。
やはり、昔ならではの柔らかさといいますか、昔の機材だからこそ今とは違う質感があるのでしょう。

もしかしたら今後ビデオも映像業界で再燃し始めるかもしれませんね・・・
ものによっては今現在でもプレミアがついているビデオも世の中には存在しています。

PCにコピーしていらないものは断捨離してしまってもいいけれど、一度ヤフオクなどで調べてみて、
自分が持っているビデオにどれくらいの価値があるのか調査してみるのも面白いかもしれませんね。

このサイトではVHSをDVDに変換する方法をご紹介しています。

VHSをDVDにすれば、
以下のようなメリットがあります。

・部屋のスペースを確保(VHSはかさばる)
・動画やDVDなどにすれば経年劣化を防げる
(事実上、半永久的に劣化しません)

・動画などにしてしまえば、スマホなどで思い出のVHS映像を視聴できる

…といろいろメリットがあります。

なによりも、押入れなどに入れて、
普段、見ることのないVHSの山をHDDに動画として保存できてしまえれば、
もうVHSは捨ててしまってOKです。

VHSをDVDにする方法として、
専門業者に頼む方法があります。

自分の手を一切煩わさなくて済むので、
とても便利なサービスですが、大量にある場合はお金がその分かかるのでご注意を。

ダビングしたいVHSがたくさんある方にはキャプチャボードを使った方法をご紹介しています。

キャプチャボードとは映像録画機器のことで、
映像再生機器(プレイヤー)とテレビの間にこのキャプチャボードを挟むことによって、
再生映像を録画保存してくれるのです。

なので、いわずもがな、この方法にはVHSを再生する機器が必要になるのでご注意を…

EzCAPはコンポジット(黄色)の端子に対応しているので、
ケーブル同士を繋げて、PCで専用の録画ソフトを起動⇒PCに動画保存が可能です。

もちろん、保存された動画をDVDに書き込む、動画編集書き込みソフトもついてきます。

Macにも対応してるので、
Macユーザーの方にも安心です!!


VHSをDVDに変換することが可能な映像録画機器、キャプチャボード。

このキャプチャボードのいいところは、
接続できる端子さえ搭載していれば、
いろいろな映像メディアの映像を録画保存できるところです。

また、映像を出力さえできればいいので、
プロテクトの種類に限らず、映像保存が可能というのも利点となっています。

しかし、キャプチャボードにはもちろん欠点もあります。

まず、キャプチャボードが対応している端子を搭載していること。
そして、映像録画をしたい再生機器をもってることが第一条件になります。

また、録画という形なので、
元の映像より映像がキレイになるということはありません。

なので、VHSでしたら、映像がビリビリになっている箇所がある場合、
録画後の映像にもそれが引き継がれます。

また、テレビ番組を録画するのと同じ仕様なので、
録画には再生時間分の時間がかかるということになります。

しかし、それでも、
大量にVHSDVD変換したいビデオテープがある方には手間がかかるものの、
業者などに依頼するよりはコストを抑えられるのがメリットだと思います。

引っ越し作業でビデオテープの山を発見してしまい、
捨てるかどうか迷っているあなたは一度、キャプチャボードという保存方法を検討してみてはいかがでしょうか??


最近、ゲーム実況などでにわかに人気になっているのがキャプチャボード。

なんとなく聞いたことある方も多いのでは??

キャプチャボードとは映像録画機器のことで、
ゲーム機などから映像を出力することで映像を録画することが可能です。

で、このキャプチャボードならVHSの映像を動画として録画保存⇒デジタル化が可能なわけです。

VHS再生機器の多くに搭載されているのがコンポジット端子。
黄・白・赤の端子のことです。
この色分けに親近感が湧く方はたぶん昭和生まれです。

なので、キャプチャボードもこの黄・白・赤の端子が搭載されているものを選びましょう。

キャプチャボードは再生している映像を録画する形で動画保存するので、
例えば、VHSやDVDにプロテクトが搭載されているものでもプロテクトを解除せずに保存することが可能となっています。

また、対応している端子さえ搭載されていればいいので、
VHSだけでなくさきほど話したとおり、ゲーム映像やDVDなどの映像も録画することが可能となっています。

DVDコピーがリッピング違法化により、
キャプチャボードの人気が高まりつつありますが、
VHSをDVDにするのにも一役買ってくれる存在になってくれそうです。


なぜ、いまさらVHSをDVDにしたい方が増えているのでしょうか??

VHSの時代は今から20年ほど前になります。
そのころ、30代40代だった方はいまは中高年になっています。

映像は日々進化しています。
ネットの進化とともにこの映像もこの20年でずいぶん進化していきました。

これらに詳しい人ならともかく、
普通の方にこれらが浸透するのは時間がかかります。

地デジの移行などにより、
家庭にも映像機器が広く浸透してきて、
やっと今になって一つ前の世代の映像メディアを今のメディア、DVDにダビングするという方法、VHSDVD変換を考える人が多くなってきたのかと思います。

でも、中高年の人だけではありません。

このサイトでも話していますが、
VHSの全盛期は期間的にもかなり長いものでした。

なので大量のビデオテープが出回り、
多くの映画タイトルがVHS化されたという背景があります。

DVDが登場して、
その全てがDVDになったかというと、
そういうわけでもなく、けっこうな数のVHS作品がDVD化されていないのです。

これらレア物の映像劣化を防ぐために、
VHSをDVDにダビングしたい方もけっこういるのではないかと私は思っています。

理由はなんにせよ、
VHSをDVDにすることにデメリットはないと思うので、
大事な映像がある方はこの機械にVHSDVDダビングを試してみてください。


引っ越しの際、押入れの奥からひょっこり出てきた、
VHSの山。

特に実家の引っ越しの際にはよくあることなのではないでしょうか??

VHSってその当時はそんなことは思わなかったけれど、
なんでも小型化になっている現代において、VHSはかさばるもの、大きいものの部類に入ります。

なので、捨ててしまう方も多いのも事実です。

でも、このVHSって何ゴミにあたるのでしょうか??

VHSって中にテープが入ってるので、
普通ごみに出していい物なのか困ってる方も結構いらっしゃると思います。

ビデオテープの処分方法は地域によって変わります。
一度、お住まいの市役所などに問い合わせてみるといいでしょう。

私の住んでいる地域では、
普通に可燃ごみとして処分することができるので、家庭ごみと一緒に出してOKになっています。

でも、正直気になるのは中身が再生されないかどうか…

テープですから、
再生されてしまえば、自分のプライバシーにかかわります。

気になる方はテープを切って捨てましょう。

他にも費用はかかるものの回収業者さんもいるので、
そういう専門業者に任せるのもアリかもしれません。

でも、処分する前にホントに残しておきたい映像がそのVHSにないか確認をしてください。

もし、あるなら、
ちょっとの手間でその映像をDVDにすることができます。


家の大掃除や引っ越し作業中に押入れの奥底から出てくる、
プラスチックのショーケースに入ったVHSの山。

これを機会に捨ててしまおうと思う方もいるはず。

でも、なら今までなんで持っていたのですか??

それは捨てられないから。

中には子供のころの思い出や家族との思い出が詰まった映像が入っているからではないでしょうか。

それらをかさばるからといって捨ててしまうのはなんとも悲しいことです。

そこで最近ではVHSの映像を動画、DVDにすることができるツールがいろいろあります。
個人でやらなくてももちろん業者に頼んでやることもできます。

しかし、業者はお金がかかるし、映像の内容によっては取り扱ってくれません。

そこで個人でやる方は案外多いのです。
もちろん、個人でやるので手間と時間はかかりますが…

VHSをDVDにしてしまえば、
まず、だいぶ整理整頓ができます。
VHSはどうしてもかさばりますからね。
DVDにしてしまえば収納スペースがだいぶ空きます。

DVDにしなくてもHDDなどに動画として保存しておくことも可能です。

またVHSはテープがビリビリになってしまうと映像が見れなくなってしまう湿気などに弱いメディアですが、
デジタル(動画やDVD)にしてしまうことで半永久的に劣化を防ぐことが可能です。


家に残ってる映画などのVHS。

VHSからDVDへの移行によって、
映画のVHSが大量にセールされたときにたくさん買いあさった方もいるはず。

でも、今はDVDでもなくブルーレイの時代。(最近はそれ以上のものも出る噂も…)

もうメディアからいえばおじいちゃんクラスなのがVHSなのです。

が、しかし、もしかしたらあなたの持ってる映画VHSの中にお宝がある可能性があります。

なので捨てるのはちょっと待ってください。

いまだに格安(数十円)でしか取引されないVHSになぜお宝があるのか??

それはVHSからDVDへの移行期にDVDへと移行されなかった作品がいくつもあるんです。
DVDなどになっていないから、その映像を見るとしたらVHSで見るしかないのですね。

VHSの時代にはかなり多くの映画がVHS化しました。
版権などの問題でDVD化されなかった作品がいくつもあるのです。
まあ、おそらくそのどれもがいわゆるB級C級の映画ですが…

それで、それらが大好きなマニアには、
このレアなVHSが高額で取引されています。

ためしにネットなどで映画を検索し、
ヤフオクなどのネットオークションで価格を調べてみるのもいいと思います。

どうせ、捨てるなら売ってみるのもアリかも!!

思い出のVHSをDVDにしてくれるサービスがあります。

これはかなり便利なサービスで、
自分の手を一切煩わすことなく、思い出のVHSを業者さんがキレイにDVDにしてくれます。

VHSをDVDにしたい方はけっこういるので、
そういう方にはかなりおすすめのサービスなのですが…

一本単位での料金システムになっているので、
大量のVHSをDVDにするには適していません。

また、業者さんは映像によっては取り扱ってくれない場合があります。こればっかりはしょうがありませんね。
あとは時間がかかるくらいでしょうか。

業者さんを利用する場合は、
自分のDVD化したいVHSが取り扱ってくれるものかどうか、
また、料金はどれくらいかかるのか、
急ぎの場合はどれくらいで戻ってくるのか、
これらをしっかり調べてみましょう。

自分がDVD化したいVHSが数本しかない場合は、
手間を考えて業者さんにお願いしてしまうのもいいと思います。

自分でやってみたい方はVHSをDVDに変換してくれるツールなどを使ってやってみましょう。

せっかくの思い出のVHSです。
その場の面倒で捨てて後で後悔するのなら、
最低限のこしておきたいVHSの映像はDVDや動画にしてしまうことをおすすめします。


VHSをDVDにしたい、なんて方が最近増えてきています。
特に中年から高齢の方に多いと思われます。

PCやスマホが広く浸透してきて十数年…
だんだんといままでPCやスマホに馴染めなかった世代の方たちにも浸透していった結果ですね。

さて、VHSをDVDにするにはダビングという作業が必要になります。
もちろん、VHSをダビング録画できる専用のツールが必要になりますが、
それだけではありません。

VHSを再生できる機器が必要になるのです。
VHSデッキなどですね。

そんなのもう捨ててしまった…

なんて方もいるかと思いますが、
今は格安でVHSデッキを手に入れることができる時代なのでそこらへんは心配しなくてOKです。
DVDにしてくれるサービスもありますしね。

ただ、ダビングについて勘違いしてしまうのが、
DVDにするのだからものすごくキレイに録れるんだ!!

と思ってしまうこと。

ダビングとはつまり、
VHSを再生している映像を専用機器で録画し直すということなので、
元のVHSの映像以上のものを新たに作り上げることはできないのです。

当然、録画ですから、
元のVHSの映像がビリビリだと動画やDVD化したものにもビリビリが残ってしまいます。

ここらへんをしっかり確認してVHSのDVD化を行ってくださいね。